ABOUTマンジャロとは
こんなお悩みありませんか?
- 何をしても体重が落ちなくなってきた
- 食欲をコントロールできず、つい食べ過ぎてしまう
- リバウンドを繰り返している
- 自己流ダイエットに限界を感じている
- 鏡に映る自分に自信が持てない

これらのお悩みは
マンジャロがおすすめです。
マンジャロは、GLP-1受容体作動薬という医療用の注射薬で、食欲を自然に抑え、少ない食事量でも満足感を得やすくする作用があります。
無理な我慢をせずに、体重管理をサポートできる医療ダイエットとして注目されています。
POINT施術の特徴

食欲に直接アプローチする医療ダイエット
マンジャロは、脳の食欲中枢に働きかけ、過剰な空腹感や食べたい衝動を抑える注射薬です。無理な我慢をしなくても自然と食事量が減り、ストレスの少ないダイエットが可能になります。

食後の血糖値を安定させ、太りにくい状態へ
マンジャロは血糖値の急激な上昇を抑える働きがあり、インスリンの分泌を整えることで、体がエネルギーを効率よく使える状態をサポートします。これにより、糖分が脂肪として蓄積されにくくなり、体重管理がしやすくなります。

脂肪が蓄積しにくい体質づくりをサポート
マンジャロはGLP-1とGIPの作用により、食欲を抑えながら血糖値とエネルギー代謝のバランスを整えます。その結果、余分なエネルギーが脂肪として蓄積されにくくなり、痩せやすい状態へと導きます。
How To Use使用方法
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step01使用するタイミング
マンジャロは週1回、同じ曜日に使用します。 食事のタイミングに関係なく注射できますが、毎週なるべく同じ時間帯に使用することが推奨されます。
STEP02注射する場所
以下の部位に注射します。
・お腹(へそから5cm以上離した場所)
・太もも
・二の腕(上腕の外側)
毎回同じ場所ではなく、少しずらして注射してください。
STEP03注射の手順(ペン型)
1.注射部位を清潔にする
2.ペンを皮膚にしっかり当てる
3.ボタンを押して注射する
4.カチッと音がしたら、そのまま数秒待つ
5.ペンを離して終了
特別な調剤や針の付け替えは不要で、操作はシンプルな設計になっています。
STEP04使い忘れた場合
使い忘れに気づいた時点で、すぐに注射してください。
ただし、注射予定日から4日以上経過している場合は、その週の注射は飛ばし、次の予定日に注射してください。
2回分をまとめて注射することは絶対にしないでください。
STEP05保管方法
未使用のマンジャロは冷蔵庫(2~8℃)で保管します。 凍結や高温を避け、直射日光の当たらない場所で保管してください。
冷蔵庫内の冷気が直接当たる場所や、凍結の可能性がある部分は避けましょう。
冷蔵庫が使用できない場合は、30℃以下の環境で最大21日間まで保管可能です。PRICE料金
4本(1か月分) 8本(2か月分) 12本(3か月分) マンジャロ2.5㎎ ¥19,800 ¥37,620 ¥53,460 マンジャロ5.0㎎ ¥33,000 ¥62,700 ¥89,100 初月2.5㎎(4本) 2か月目以降5.0㎎(4本) ステップアッププラン ¥19,800 ¥33,000 ※当院の料金は全て税込価格表記です。
※初診料 0円 / 送料 0円 / システム利用料 0円
※お薬の処方が不要な場合は、初診料(相談料)として3,300円を頂戴いたします。
Dispose捨て方

使用済みマンジャロの捨て方(廃棄方法)
使用済み注射器は、針刺し事故を防ぐことが最優先です。迷った場合は処方元(当院/薬局)へ持参してください。

捨て方の基本(3ステップ)
1)使用後はそのまま触れずに無理に分解・加工しないでください。
2)フタ付きの固い容器に入れる。例:厚手のプラ容器、薬の空ボトルなど
3)子供・ペットの手が届かない場所で保管。ゴミの日まで安全に保管します。
処分方法(おすすめ順)
①当院へ持参(推奨)
受診時に、容器ごと受付へお渡しください。
②回収対応の薬局に持参
薬剤師会等で回収している地域があります(実施状況は薬局ごと)。
③自治体ルールに従って家庭ごみ(可能な地域のみ)
分別・出し方は自治体で異なります。
NGな捨て方
×容器に入れずにそのままゴミ袋へ
×資源ごみ(プラ)に混ぜる
×子供が触れる場所に放置FAQよくあるご質問
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Q
取り扱うマンジャロは正規品ですか?
Aもちろんです。 国内の正規医薬品流通ルートを通じて仕入れた製剤を使用しています。 品質管理も徹底しておりますので、安心してご使用ください。
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Q
マンジャロの副作用はありますか?
A主な副作用は以下の通りです。
・吐き気
・嘔吐
・下痢
・便秘
・腹痛
・消化不良
・食欲低下
初期や増量時に出やすいですが、多くは時間とともに落ち着きます。
※脂っこい食事を避けたり、食事量を調整すると軽減されることがあります。
重大な副作用が疑われる場合は、すぐに医師へ相談し、使用を中止してください。
◯マンジャロの重大な副作用
マンジャロでは、まれに以下のような重大な副作用が起こることがあります。
これらの症状が出た場合は、使用を中止し、すぐに医師へご相談ください。
・低血糖:強い空腹感、冷や汗、ふるえ、だるさ、意識がぼんやりする
・急性すい炎:強いみぞおちの痛み、背中にひびく痛み、吐き気・嘔吐
・胆のう炎:発熱、右上腹部の激しい痛み、白目や皮膚が黄色くなる
・胆管炎:発熱、右上腹部痛、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)
・胆汁うっ滞性黄疸:尿が濃くなる、皮膚や白目が黄色い、体がかゆくなる
・アナフィラキシー:じんましん、全身のかゆみ、のどの締めつけ、息苦しさ
・血管性浮腫(ふしゅ):唇・舌・顔・首が急に腫れる、声が出にくい、呼吸しづらい
◯マンジャロが使用できないケース
次のような方は、使用に注意が必要です。
・重度の胃腸障害がある
・糖尿病・膵炎の既往がある
・低血糖のリスクが高い
・妊娠中または妊娠の可能性がある
(動物実験で胎児への影響が示唆されているため)
・妊娠を希望される方は、使用前に必ず医師へご相談ください。
・使用中および終了後1カ月は避妊が推奨されています。
また、体重基準を設けずに自由診療で処方するクリニックもありますが、基準を満たさない方への処方は健康を損なうリスク があるため、注意が必要です。 -
Q
使い方が不安です。自分一人でもできますか?
Aもちろん大丈夫です。マンジャロは、初心者でも扱いやすいペン型の自己注射タイプで、複雑な操作はありません。
【マンジャロの安心ポイント】
・痛みを感じにくい設計
痛みを感じにくい設計の細い針を使用しています。
・針が見えないデザイン
注射器の先端が直接見えない構造になっているため、 見た目の怖さを感じにくく、落ち着いて使えるのが特徴です。 -
Q
マンジャロはどんな人におすすめ?
A・効率的に体重管理をしたい方
・メディカルダイエットをしっかり継続したいという方に向いています。
まずは2.5mgから始めて、副作用に配慮しながら段階的に量を増やすのが一般的です。 -
Q
他院でマンジャロ2.5mgを使用しています。初回から5mgの処方はできますか?
Aはい。現在2.5mgを使用されている方で、症状や使用状況が適している場合は、初回から5mgでの処方が可能です。
これまでの使用歴や体調の変化を丁寧に確認させていただき、安全に治療を継続できるように医師が慎重に判断いたします。
【診療前にご準備いただきたいこと】
5mgでの治療を安全に行うため、オンライン診療の際に下記の内容を医師へお知らせください。
事前に問診票へご記入いただけると、診察がよりスムーズになります。
・マンジャロ2.5mgの使用期間(例:4週間、2か月など)
・これまでに感じた効果(食欲の変化、体重の推移など)
・副作用の有無と内容(吐き気、便秘など)
・5mgへ増量したいと考えている理由
これらの情報をもとに、医師が現在の状態を確認し、 安全に5mgへ切り替えられるかを判断させていただきます。 -
Q
どのくらいの期間、マンジャロを使い続ける必要がありますか?
A治療目的や体調により異なります 血糖値の改善や体重管理の進捗状況を見ながら、医師と相談の上使用期間を決定します。
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Q
マンジャロを使うと、どれくらい体重が減りますか?
A個人差はありますが、臨床試験では平均して約10~15%の体重減少が確認されています。なお、食生活や運動の習慣にも影響するため、医師と相談しながら継続することが重要です。
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Q
使い忘れた場合はどうしたらいいですか?
A注射予定日から4日以内であれば、気づいた時点で注射可能です。4日を過ぎた場合は、その週は飛ばして次の予定日に使用します。
※2回分をまとめて打つことはしないでください。
診療時間 月 火 水 木 金 土 日/祝 9:00~12:00 ● ● × ● ● ● × 13:30〜18:00 ▲ × × × ● ● × ※月曜日の午後診療は第2・4のみです。
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